なっちゃんのダイニング

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カテゴリ:2011年11月南東北旅( 25 )

福島で買ってきた自宅土産

福島ではこのようなものを買ってきました。どれも美味しかった♪
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by natchan72 | 2011-11-05 23:17 | 2011年11月南東北旅 | Comments(0)

かつ響

■夕食 かつ響
http://r.tabelog.com/tochigi/A0905/A090502/9006560/

10年以上前から何度か訪問したことのあったファミレス風のとんかつ屋さん。松明みたいな炎が駐車場にあるのが目印です。福島旅から下道走行で帰宅途中、久しぶりに寄ってみました。土曜日の19時頃、2名で訪問。分煙になっていて、右側の禁煙席に着席しました。
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私は「いももち豚定食」(1,596円)、夫は「ジャンボ海老ヒレかつ定食」(2,079円)を注文。胡麻が入った小さなすり鉢が出てきて、それを摺りながら待ちます。すりこぎはお返しし、すり鉢にテーブル備え付けのソースを入れるという仕組みです。
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かつ定食の御飯は白御飯と季節の御飯のどちらかを選びます。どちらもお代わり可能で、白御飯の後で季節の御飯をもらうことも可能です。私はこの日の季節の御飯の「五目御飯」にし、夫は白御飯のあとに五目御飯をお代わりしていました。
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お味噌汁も2種類あって、この日は、とん汁or海老味味噌汁で、これは私がとん汁、
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夫が海老味味噌汁をお願いしました。味見させてもらったら、海老味味噌汁が結構美味しかったです。
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味噌汁はお代わりできませんが、キャベツはお代わり可能です。キャベツ用のドレッシングは、ゴマ味と和風でした。ゴマドレッシングが市販の私が知っているものとは違ってサラっとしていてアッサリしていてかなり気に入りました。和風は外れない美味しさでした。

「いももち豚定食」の豚は脂身に甘みがあって美味しかったですが、どうしてもヒレの方が得意な私は「ジャンボ海老ヒレかつ定食」のカツをちょっともらって食べた方も捨てがたいと思ってしまいました。こちらのカツは、カツの底に網を敷いてくれているので、裏面もカツの熱から出る蒸気でベチャっとしないのが気に入っています。
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ジャンボ海老は本当にジャンボでちょっと笑えるぐらいです。
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10数年前から知っている私たちとしては、どうしても経年劣化でお店の綺麗さが失われていっているのが残念で、当日は海老の味噌汁のせいか、店内が若干臭う感じがしたので、一度定休日の大清掃なり、数日お休みしてのリニューアルなど図られるのも集客アップにつながりそうな気がしました。

とはいえ、こちらのお店の私が好きな点、厨房の男性方も元気良く「いらっしゃいませ!」とか「ありがとうございました!」と掛け声をかけてくれる点、は昔から変わっていませんので、これからも工夫を重ねて頑張っていただきたいなと思いました。
by natchan72 | 2011-11-05 18:45 | 2011年11月南東北旅 | Comments(0)

鶴ヶ城にちょっと立ち寄り

旅も終盤、あとは帰るだけとなりました。たまたま鶴ヶ城の横を通ったら、素晴らしい紅葉の木があり、お城の周囲にはもっと綺麗な紅葉があるかも!と立ち寄ることにしました。
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駐車場は鶴が城会館というお土産物屋さんの前のバスも停められる大型のところが無料開放されていてそちらを利用。見たらつい欲しいものが出て来て、こづゆという御汁のレトルト、胡麻味噌せんべい、などちょこちょこ買い物。

お城方面へ向かうと「天ぷらまんじゅう」を発見!「本丸茶屋」さんというお店みたいです。テレビで見たことがあって興味があったので駆け寄って揚げたてを購入しました。時間が経つとイマイチかもしれませんが、揚げたてはサクっとフワっと美味しい~ものでした。
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今回は天守閣には登らずにお庭だけ見学。うーんと、紅葉はそれほど派手なものはなかったかな。(笑)
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このあとは高速に乗らずに下道でぼちぼち帰り、夕食は栃木県内で食べて帰宅しました♪
by natchan72 | 2011-11-05 14:35 | 2011年11月南東北旅 | Comments(0)

会津中将の鶴乃江酒造さんへ

東京の大塚にある「こだま酒店」さんで会津中将という銘柄のお酒を試飲して購入したことがあり、とても興味を持っていた作り酒屋「鶴乃江酒造」さん。会津へ出向いたので立ち寄らせていただき、2本購入してきました!
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by natchan72 | 2011-11-05 14:00 | 2011年11月南東北旅 | Comments(0)

会津若松にて

■乾ぜんまい、きのこ缶詰の店

名前がどうにもわからないのですが、リオンドールの駐車場横にあったお店です。
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店内はきのこの缶詰めがきれいに陳列してありました。
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実家の母へ送る用に乾ぜんまいを買い、我が家用には干し椎茸を購入しました。
by natchan72 | 2011-11-05 13:50 | 2011年11月南東北旅 | Comments(0)

トミーフード

■昼食 トミーフードでカレー焼きそば
http://r.tabelog.com/fukushima/A0705/A070501/7008385/

ケンミンショーで会津若松のカレー焼きそばを見て興味を持ちました。ここへ行くのも目的のひとつで今回の旅を計画しましたが、最近長距離運転が疲れる私たちにとって前10泊の白石蔵王ICから郡山JCT経由の会津若松は結構遠く感じました。

ICからナビの案内に従ってこちらのお店を目指す途中「七日町」という駅があり、素敵な駅舎がカフェも兼ねているのを始め、その界隈もとてもいい雰囲気のレトロな町並みでした。( http://www.aizu-furusato.com/ekicafe/ )
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さて、トミーフードさんは、野口英世青春広場内にあるのですが、ガイドに書いてあった70台駐車ができる「まちづくり会津駐車場」という場所がよくわからなくて、野口英世青春広場の並びの「リオンドール」というスーパーの契約駐車場でもあり、時間貸し駐車場でもあるパーキングに停めました。
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カレー焼きそばの店はいくつもあるようでしたが、こちらはカレー焼きそば発祥の店とのことで選んでみました。お店は仮設店舗っぽい建物にあり、訪問日は女性一人でやっていらっしゃいました。店内は横のラーメン店と共用で使うテーブル席と4つぐらいカウンター席、あとは外にパラソル付きのプラスチック製テーブル&椅子がありました。私たちは最初は店内が満席だったので外で水を飲みながら待ち、空いてから店内へ移動しました。
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注文したのは「カレー焼きそば」(500円)と
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「ミックス焼きそば」(500円)。カレー焼きそばは、ソース焼きそばの上にカレーソースがかかったもので、ミックス焼きそばは、上にかかるソースが半分はカレーで半分はミートソースというものでした。
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焼きそばは豚肉やキャベツも入っていてそれだけでもしっかり美味しいものでしたが、カレーがかかっても違和感はないのが面白かったです。そして、ミックスのミートソースがかかっているのがまた美味しくて、新潟の「みかづきのイタリアン」を思い出させるB級加減ではあるのですが、家庭的な味のミートソースみたいな感じでミスマッチ感がほほえましく美味しくいただきました。
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また今度会津若松を訪れたら、ほかの店でも食べてみたいなあ。美味しかったあ。ご馳走様でした。
by natchan72 | 2011-11-05 13:00 | 2011年11月南東北旅 | Comments(0)

東北道 安達太良SA(上)で芋煮汁

宿をチェックアウトしたあとは東北道で会津若松方面を目指します。途中、安達太良SA(上)で芋煮汁を1杯食べました。具沢山でとっても美味しかったです♪
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↓中の売店で買った桃のジュース。これもとても美味しかったです。
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by natchan72 | 2011-11-05 11:40 | 2011年11月南東北旅 | Comments(0)

峩々温泉 宿泊記(朝食編)

■峩々温泉 宿泊記(朝食編)

8時から一斉に始めます。前夜と同じ狭いテーブルにて。照明が上にないので、いい天気の日で窓際でしたが薄暗かったです。朝は料理長どころか、調理人の姿もなく、若女将と従業員の女性の2人で全てまかなっていましたので手が回っていない感じ。提供に時間がかかるし、御飯のお代わりもこちらから歩いてお願いしにいかないといけませんでした。手が回らないなら、時間差でやればいいのにと思いました。

・和食
→牛乳、焼き鮭、サラダ(ハム1枚添え)、佃煮3種(売店で売っていそうな佃煮類)、味噌汁、御飯、などというごく普通の和定食でした。御飯のお代わりはできるので、御飯好きな人はお腹一杯になっていいと思いました。

(↓着席したときのテーブルの様子)
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(↓あとから追加されてこれで全部)
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・洋食
→洋食は「エッグベネディクト」だというので珍しいと思いこれを頼んでみました。マフィンのパンの間に普通のハムがはさんであり、半熟玉子とクリーミーソースがかかったもの。同じ皿に、グリーンリーフとグリーンアスパラが添えてありました。この野菜はドレッシングも塩も何もかかっていなくて、エッグベネディクトのソースに絡めて食べましたが。他には、牛乳、小さなフルーツグラス、玉子スープでした。これは朝からガッツリ食べたい私にとっては全く足りなくて不満足でした。

(↓着席したときのテーブルの様子)
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(↓あとから追加されてこれで全部)
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【食後のコーヒー、チェックアウト編】
ロビー前で頂きますが、暖房類がなくて、寒くて震えました。コーヒーは水出しコーヒーであっさりしているというか薄い感じでした。チェックアウトはカウンターで。玄関から車へは従業員の女性がカバンを持ってくれて見送りしてくれましたが、若旦那さんはコーヒーを入れる担当はしておられたもののチェックアウト時には顔を見せず。若女将さんはカウンターの中にいるままでした。他にチェックアウトする人もその時間帯にいなかったのだから、ちょっとぐらい出てきたらいいのに、感覚が私とは違うんだろうなあと思いました。
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この宿で働いているのは、若旦那さん、若女将さん、女性従業員1人、姿を見かけなかった料理長、夕食時に厨房にいた調理人の5人なんだそう。すごい少数運営でご立派です。

ここの前に泊まった「仙仁温泉 岩の湯」が27,000円でこの上ないよい宿だったので、1万も差がない料金でこの落差に驚くとともに、旅行は年に一度「仙仁温泉 岩の湯」だけで十分という人の気持ちもわかるような気がしました。今回の旅では2泊とも、値段ほどの満足感を得られなかったので、ちょっと旅館泊旅はお休みしようかと思います。
by natchan72 | 2011-11-05 08:00 | 2011年11月南東北旅 | Comments(0)

峩々温泉 宿泊記(夕食編)

■峩々温泉 宿泊記(夕食編)

夕食は食事処でいただきます。
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テーブルがカフェのように小さくて、オプションのソーセージ盛り合わせ(1,500円)を注文したら、置く場所に困るほどでした。満室ではなかったようで空いている広い席もいっぱいあったのに、2人の場合はこんな小さいテーブルと決まっているようなのがとても残念でした。物を置くスペースや椅子もないので、窓の桟に部屋の鍵などを入れたポーチを置くはめに。
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キッチンは食事処から丸見えの作りです。ここが活気のある厨房であるならばそれが見えても楽しい場所でありますが、この日は料理長さんの姿は見えず(恰幅のいい男性だそうなのですが)、一般調理師の細い男性一人(それもジーパンにTシャツという姿)がいるだけ。お運びは若い女性ですが、前半は運ぶのは一人だから手が回らないのか飲み物も料理が供されて随分長時間経ってからやっと持って来たり、手が空いたと思ったら厨房前に突っ立っているだけで、狭いテーブルに不要な食器があって困っているのにも気づいてくれなくて呼ぶまで来ないし、23,000円の宿に泊まったとは到底思えないサービスでがっかりでした。
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料理の内容は以下のようなもの。面白いと思ったのは、箪笥形の入れ物2段に入った前菜ぐらい、それもお品書きの記載とは違うものが入っていることに対する注釈はありませんでした。

・前菜あれこれ山の恵み「夢たんす」
上段:山菜各種盛合せ、あけびの肉詰め、イチジクの甘露煮、川魚の南蛮漬け、もって菊、きんぴらレンコン
下段:石巻港のお造り・蔵王町産こんにゃくサラダ
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・串だんご 田舎田楽(ゴマ・ずんだ・蕎麦)
きな粉、くるみ、田楽味噌の団子が串に刺さっていて見た目には絵になるのですが、どれも冷めてしまっているし、味があんまりないし、食事の時に団子を3つも出されても嬉しくありませんでした。これを夜食に差し入れとか、チェックイン後にロビーでとかそういうことなら嬉しかったですが。
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・舞茸の土瓶蒸し
→結構美味しかったですが、前日の「ひげの家」の土瓶蒸しの方がお出汁の味が好みでした。
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・メイン
→ABどちらも木桶にアルミホイルが載っているというもので、見た目に全く美味しそうに見えなかったです。民宿や家庭料理ならまだしも、1泊2食付き1人あたり2万円超クラスの旅館のメインディッシュがこの体裁とは少々お粗末な気がしました。
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A.天然岩魚と蔵王高原野菜のほお葉包み焼き
→小骨が一杯ですごく食べにくかったです。朴葉焼きと聞いて、「仙仁温泉」で食べた朴葉味噌焼きを思い浮かべてこれを頼んだのですが、味噌が入っていなくて残念。チーズは味は良かったものの、固まってしまって逆に食感を悪くしていました。
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C.秋野菜と鳥肉照焼
→こちらは御餅が冷めて固まってしまってアルミ箔にくっついて食べにくかったです。鶏肉の味も普通でした。
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・大鍋 名物「いも煮」
・白米
→芋煮は食べたことがなかったので期待していましたが、普通の味噌汁茶碗に入ったけんちん汁みたいでした。来年は秋田の「鶴の湯」に泊まって芋煮を楽しんでみたいです。
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デザートや果物がなくて残念でした。
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by natchan72 | 2011-11-04 18:30 | 2011年11月南東北旅 | Comments(4)

峩々温泉 宿泊記(部屋など編)

■峩々温泉 宿泊記(部屋など編)

部屋へは荷物を持ってくれ、女性が案内してくれました。途中、お風呂の場所の説明(といってもガラスの向こうに浴室があるというだけですが)と食事処の場所の説明をしてくれました。
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部屋でのお茶入れや部屋のお着き菓子はなし。
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10畳+4.5畳の部屋で、10畳の方には既に布団が敷かれていて、朝もそのままでした。この部屋の畳がかなり劣化していました。海辺にある民宿ならいざ知らず、休前日2名の場合の2食付き宿泊金額が1人2万円超クラスの旅館の部屋とは個人的には思えませんでした。そのせいか、ハウスダストアレルギーの私の鼻はこの部屋にいる間、結構調子が悪かったです。
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4.5畳の方はコタツが置いてありました。部屋の空調はデロンギオイルヒーターのみ。布団を敷いてある部屋にあるだけだったのでコタツ布団部屋は寒かったです。テレビはその寒い部屋にあり、ブラウン管の画面サイズがかなり小さなもので、画像はかなり悪かったです。この作りってパっと見は面白いけど、使い勝手は良く感じないなと思いました。
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湯沸しポットと急須・湯飲みセット、茶葉は煎茶とほうじ茶の二種類ありましたが、急須も中に網がないタイプでキッチンもないので、洗う場所もなく、どちらか一方を飲むと後から別のお茶は飲みにくいなと思いました。煎茶を選んで飲みましたら、お茶葉はいいものなのか、味は良かったです。

カラの冷蔵庫にガラスポットに湧き水が入ったものが冷えていてこれは大変有難かったです。が、グラスがビニールにも入っていなくて、コースターの敷物もない状態で、冷蔵庫の中で下向きに伏せてあるのに興ざめ。飲み口が気持ち悪いので洗面所で洗ってから使いました。
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トイレと洗面所は別でしたが、洗面所の床に何か茶色っぽい水滴がついたような染みがついていて気持ち悪かったです。ゴミ箱にビニールがない宿は私は苦手なんですが、こちらも部屋のゴミ箱も洗面所のゴミ箱もビニールがなく、洗面所のゴミ箱はクリーム色のプラスチック製のもので、それに多分「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」と書いてあるのだと思うのですが、薄くなってしてどっちがどっちなんだかわかりませんでした。そもそもゴミの分別は自治体によって違うので、燃えないというのがペットボトルや缶や瓶を示すのか、ビニール袋も含むのか表示しておいてくれないとわかりません。
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洗面台にはプラスチックのコップが1つ。これは消毒済みのビニールもありません。その横には裸の麺棒が爪楊枝立てみたいな容器に入れてありました。本数が沢山あって気前はいいですが、そんな衛生製品がビニール小包装でない状態で置いてあるのは気持ち悪いので使いませんでした。また、洗面台用のタオルがなくて困りました。(浴用タオルは押入れにありましたが、それをお風呂に使ってしまうとビショビショになってしまうので。バスタオルは柔軟剤たっぷりなのかフワフワでしたが、給水力が弱くて困りました。)
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アメニティは洗面台にはなく浴衣の上にありました。といっても、シャワーキャップと髭剃りと歯ブラシだけでしたが・・。
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by natchan72 | 2011-11-04 15:30 | 2011年11月南東北旅 | Comments(0)